用語解説

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470件中 217〜240件を表示しています。

ARPスプーフィング

セキュリティ標準

偽のARP応答を送り、IPアドレスとMACアドレスの対応を誤らせる攻撃です。

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IP Source Guard

セキュリティ標準

ポートに接続した端末が、許可されていない送信元IPアドレスやMACアドレスを使う通信を制限する機能です。

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rogue DHCP server

セキュリティ基礎

正規に管理されていないDHCP応答を送信する不正なDHCPサーバーです。

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DHCP starvation attack

セキュリティ標準

大量の偽装MACアドレスなどを使い、DHCPのIPアドレスプールを使い切らせようとする攻撃です。

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AAA

セキュリティ基礎

認証、認可、記録の3要素で、ネットワークへのアクセスや機器管理を制御・記録する考え方です。

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Authentication

セキュリティ基礎

ユーザーや端末が本人であることを確認する認証の処理です。

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Authorization

セキュリティ基礎

認証に成功したユーザーや端末に対して、利用できるサービスや権限を決める認可の処理です。

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Accounting

セキュリティ基礎

接続、切断、操作などを記録し、監査や障害調査に利用する処理です。

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ローカルユーザー

セキュリティ基礎

ネットワーク機器自身に登録する、ログイン認証用のユーザーアカウントです。

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enable secret

セキュリティ標準

Cisco IOSで特権EXECモードへ移行する際に使う認証情報です。

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RADIUS

セキュリティ標準

ネットワークアクセスの認証、認可、記録に使われるプロトコルです。

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TACACS+

セキュリティ標準

ネットワーク機器の管理アクセスで利用されることが多いAAAプロトコルです。

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AAAサーバー

セキュリティ標準

認証、認可、記録の処理を外部で提供するサーバーです。

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特権レベル

セキュリティ標準

Cisco IOSで、利用できるコマンドや操作範囲を区別するための権限の段階です。

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SSID

無線基礎

無線LANを識別するための名前です。

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WPA2

無線基礎

無線LANで利用者を認証し、通信を保護するためのセキュリティ方式です。

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WPA3

無線基礎

WPA2の後継として、無線LANの認証と通信保護を強化するためのセキュリティ方式です。

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PSK

無線基礎

あらかじめ共有した鍵を使って無線LANへ接続する方式です。

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802.1X

無線標準

端末や利用者の認証に成功するまで、ネットワークへのアクセスを制御する仕組みです。

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EAP

無線標準

ネットワークアクセス認証で、さまざまな認証方式を扱うための認証フレームワークです。

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EAPOL

無線標準

端末とオーセンティケータの間でEAPメッセージを扱うための方式です。

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サプリカント

無線標準

802.1X認証で、ネットワークへの接続を要求する端末やクライアントソフトウェアです。

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オーセンティケータ

無線標準

802.1X認証で、端末と認証サーバーの間を中継し、アクセスを制御する機器です。

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ゲストネットワーク

無線基礎

来訪者などが利用するネットワークを、社内ネットワークから分離して提供する構成です。

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