用語解説
ネットワーク用語の意味や使い方を確認できます。
用語を絞り込む
カテゴリ、難易度、既読状況で、確認したい用語を絞り込めます。
既読・未読の絞り込みはログイン後に利用できます。現在はカテゴリと難易度のみ絞り込みます。
PUT
ネットワーク基礎標準対象リソースの状態を作成または置き換える意図で使うHTTPメソッドです。
詳細を見る →
DELETE
ネットワーク基礎標準対象リソースの削除を依頼するHTTPメソッドです。
詳細を見る →
JSON
ネットワーク基礎基礎構造化されたデータをテキストで表現するための形式です。
詳細を見る →
JSONオブジェクト
ネットワーク基礎基礎キーと値の組を中括弧でまとめたJSONの構造です。
詳細を見る →
JSON配列
ネットワーク基礎基礎複数の値を角括弧で順番に並べたJSONの構造です。
詳細を見る →
キー
ネットワーク基礎基礎JSONオブジェクトでデータの項目名を表す文字列です。
詳細を見る →
値
ネットワーク基礎基礎JSONでキーに対応付ける実際のデータです。
詳細を見る →
文字列
ネットワーク基礎基礎引用符で囲んだテキストを表すJSONの値です。
詳細を見る →
数値
ネットワーク基礎基礎整数や小数を表すJSONの値です。
詳細を見る →
真偽値
ネットワーク基礎基礎trueまたはfalseで状態を表すJSONの値です。
詳細を見る →
null
ネットワーク基礎標準値が存在しないまたは未設定であることを表すJSONのリテラルです。
詳細を見る →
application/json
ネットワーク基礎標準HTTPでJSON形式のデータを扱うときに使われるメディアタイプです。
詳細を見る →
ソフトウェア定義ネットワーク(SDN)
ネットワーク基礎基礎ネットワークの転送・処理と制御を分け、ネットワークサービスをプログラム可能にする考え方です。
詳細を見る →
SDNコントローラ
ネットワーク基礎基礎SDNで上位の要求と下位のネットワーク資源を結び、方針や状態を扱う機能です。
詳細を見る →
コントロールプレーン
ネットワーク基礎基礎経路選択や転送方針の決定など、ネットワークを制御する機能です。
詳細を見る →
データプレーン
ネットワーク基礎基礎決定された方針に従って実際のパケットを転送・処理する機能です。
詳細を見る →
マネジメントプレーン
ネットワーク基礎基礎設定変更、監視、ログ収集、認証など、ネットワークを運用・管理するための機能です。
詳細を見る →
論理的集中制御
ネットワーク基礎標準複数のコントローラが連携する場合でも、一貫した方針として制御を扱えるようにする考え方です。
詳細を見る →
ノースバウンドインターフェース
ネットワーク基礎標準アプリケーションや上位の運用システムがコントローラへ要求を伝えるための接点です。
詳細を見る →
サウスバウンドインターフェース
ネットワーク基礎標準コントローラが下位のネットワーク機器や資源と連携するための接点です。
詳細を見る →
ポリシー
ネットワーク基礎基礎ネットワークで許可する通信や利用者・端末ごとの扱いを定める方針です。
詳細を見る →
オーケストレーション
ネットワーク基礎標準複数の資源やサービスを組み合わせ、目的に沿って連携させる処理です。
詳細を見る →
構成管理
ネットワーク基礎基礎機器やサービスの設定を把握し、決めた状態を維持するための運用です。
詳細を見る →
Infrastructure as Code(IaC)
ネットワーク基礎基礎インフラストラクチャの構成をコードや定義ファイルとして管理する考え方です。
詳細を見る →