用語解説

ネットワーク用語の意味や使い方を確認できます。

用語を絞り込む

カテゴリ、難易度、既読状況で、確認したい用語を絞り込めます。

既読・未読の絞り込みはログイン後に利用できます。現在はカテゴリと難易度のみ絞り込みます。

470件中 361〜384件を表示しています。

VPN

セキュリティ基礎

共有ネットワーク上で遠隔地との通信を保護するために作る論理的な専用経路です。

詳細を見る →

拠点間VPN

セキュリティ基礎

二つ以上のネットワークをVPNゲートウェイ同士で接続する方式です。

詳細を見る →

リモートアクセスVPN

セキュリティ基礎

社外の利用者端末から組織のネットワークへ接続するVPN方式です。

詳細を見る →

IPsec

セキュリティ標準

IP層で通信を保護するための標準的な仕組みです。

詳細を見る →

セキュリティアソシエーション

セキュリティ標準

どの通信をどの方式や鍵で保護するかを表すセキュリティ上の関連付けです。

詳細を見る →

IKE

セキュリティ標準

IPsecで使う鍵やセキュリティアソシエーションを自動的に確立・管理する仕組みです。

詳細を見る →

ESP

セキュリティ標準

IPsecで完全性や送信元認証を提供でき、暗号化を有効にすると機密性も提供できる保護方式です。

詳細を見る →

トンネルモード

セキュリティ標準

元のIPパケット全体を保護対象として新しい外側IPヘッダーを付けて運ぶ方式です。

詳細を見る →

トランスポートモード

セキュリティ標準

主にIPパケットのペイロードを保護するIPsecの利用方式です。

詳細を見る →

事前共有鍵

セキュリティ基礎

VPNの両端であらかじめ共有する秘密情報を使って相手を認証する方式です。

詳細を見る →

ファイアウォール

セキュリティ基礎

定義されたルールに基づいて通信を許可または遮断する仕組みです。

詳細を見る →

ステートフルインスペクション

セキュリティ標準

通信の接続状態を追跡して許可・遮断を判断する方式です。

詳細を見る →

セキュリティゾーン

セキュリティ基礎

信頼度や用途が近いネットワークをグループとして扱い、ゾーン間の通信ルールを定める考え方です。

詳細を見る →

ネットワークIDS

セキュリティ標準

ネットワーク上の不審な通信や活動を検知して通知・記録する仕組みです。

詳細を見る →

ネットワークIPS

セキュリティ標準

ネットワーク上の不審な通信を検知し、必要に応じて遮断などの防御動作を行う仕組みです。

詳細を見る →

シグネチャベース検知

セキュリティ標準

既知の攻撃パターンや特徴と照合して脅威を検知する方法です。

詳細を見る →

異常検知

セキュリティ標準

通常とは異なる通信量や操作などを検知する方法です。

詳細を見る →

誤検知

セキュリティ基礎

正常な通信や活動を脅威として検知してしまうことです。

詳細を見る →

検知漏れ

セキュリティ基礎

実際の脅威を検知できないことです。

詳細を見る →

セキュリティログ

セキュリティ基礎

許可・遮断・検知・防御などのイベントを記録したログです。

詳細を見る →

セキュリティプログラム

セキュリティ基礎

組織の情報やシステムを守るために方針・役割・手順・対策・教育・改善を継続的に管理する取り組みです。

詳細を見る →

セキュリティポリシー

セキュリティ基礎

何を守り、どの行為を許可・禁止し、誰が責任を持つかを定める組織の方針です。

詳細を見る →

セキュリティ意識向上教育

セキュリティ基礎

利用者や担当者がセキュリティ上のリスクを理解し適切に行動できるようにする教育活動です。

詳細を見る →

物理セキュリティ

セキュリティ基礎

機器・建物・配線・記録媒体などへの不正な物理アクセスや損害を防ぐための対策です。

詳細を見る →