用語解説

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470件中 433〜456件を表示しています。

ルータ広告

IP標準

IPv6ルータが自身の存在やプレフィックスなどを端末へ通知するICMPv6メッセージです。

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近隣要請

IP標準

近隣機器のリンク層アドレス解決や到達性確認や重複アドレス検出に使うICMPv6メッセージです。

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近隣広告

IP標準

Neighbor Solicitationへの応答などで近隣機器が送信するICMPv6メッセージです。

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SLAAC

IP標準

Router Advertisementの情報を基に端末が自分でIPv6アドレスを構成する仕組みです。

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DHCPv6

IP標準

IPv6アドレスやDNSサーバーなどの設定情報を端末へ配布する仕組みです。

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重複アドレス検出

IP標準

端末が使おうとするIPv6アドレスが同じリンク上ですでに使われていないか確認する仕組みです。

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近隣キャッシュ

IP標準

近隣機器のIPv6アドレスとリンク層アドレスの対応などを保持する情報です。

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プレフィックス情報オプション

IP標準

Router Advertisementでプレフィックスやオンリンク判定やSLAACに関する情報を通知する項目です。

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ネットワーク仮想化

ネットワーク基礎基礎

共有する物理基盤の上に複数の論理ネットワークを構成して分離する考え方です。

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仮想スイッチ

ネットワーク基礎基礎

仮想マシンやコンテナの仮想ネットワークインターフェースを接続する機能です。

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ハイパーバイザー

ネットワーク基礎基礎

一台の物理サーバー上で複数の仮想マシンを実行・管理するための基盤です。

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仮想マシン

ネットワーク基礎基礎

物理サーバー上で独立したコンピュータのように動作する仮想化された実行環境です。

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コンテナ

ネットワーク基礎基礎

ホストOSのカーネルを共有しながらアプリケーションを隔離して実行する単位です。

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仮想ネットワークインターフェース

ネットワーク基礎標準

仮想マシンやコンテナを仮想スイッチや論理ネットワークへ接続するための接続点です。

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VRF

ネットワーク基礎標準

一台のL3機器上に複数の独立したルーティングと転送の情報を持たせる仕組みです。

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VRFルーティングテーブル

ネットワーク基礎標準

各VRFが個別に持つ宛先ネットワークと次ホップの情報をまとめたルーティングテーブルです。

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ルートリーキング

ネットワーク基礎応用

分離されたVRF間で必要な経路だけを意図的に共有する考え方です。

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テナント分離

ネットワーク基礎標準

異なる部門・顧客・環境などの通信と設定を論理的に分ける考え方です。

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CDP

スイッチング基礎

Cisco機器が直接接続の隣接機器情報を定期的に交換するプロトコルです。

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LLDP

スイッチング基礎

ベンダーに依存せず直接接続の隣接機器情報を交換するためのプロトコルです。

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隣接機器

スイッチング基礎

同じリンクで直接接続されている相手側のネットワーク機器です。

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デバイスID

スイッチング基礎

隣接機器を識別するために広告される名称や識別子です。

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ポートID

スイッチング基礎

隣接機器検出で接続に使われているインターフェースを識別する情報です。

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システムケイパビリティ

スイッチング標準

機器がルータ・ブリッジ・無線LANアクセスポイントなどのどの機能を持つかを示す情報です。

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