用語解説

ネットワーク用語の意味や使い方を確認できます。

用語を絞り込む

カテゴリ、難易度、既読状況で、確認したい用語を絞り込めます。

既読・未読の絞り込みはログイン後に利用できます。現在はカテゴリと難易度のみ絞り込みます。

470件中 121〜144件を表示しています。

ネットワークアドレス

ネットワーク基礎基礎

サブネットそのものを表す、ホスト部がすべて0のIPv4アドレスです。

詳細を見る →

ブロードキャストアドレス

ネットワーク基礎基礎

サブネット内の全端末へ一斉送信するために使う、ホスト部がすべて1のIPv4アドレスです。

詳細を見る →

利用可能ホスト範囲

ネットワーク基礎基礎

端末やルータのインターフェースへ通常割り当てられるIPv4アドレスの範囲です。

詳細を見る →

ホスト部

ネットワーク基礎基礎

IPv4アドレスのうち、同じサブネット内で端末やインターフェースを区別する部分です。

詳細を見る →

ホストビット

ネットワーク基礎基礎

IPv4アドレスの中でホスト部として使われるビット数です。

詳細を見る →

プレフィックス長

ネットワーク基礎基礎

IPv4アドレスの先頭から何ビットをネットワーク部として使うかを示す値です。

詳細を見る →

ブロックサイズ

ネットワーク基礎標準

同じプレフィックス長のサブネットが境界オクテット内で繰り返す間隔です。

詳細を見る →

サブネット境界

ネットワーク基礎標準

隣り合うサブネットを区切るアドレス範囲の開始位置です。

詳細を見る →

借用ビット

ネットワーク基礎標準

もとのホスト部からネットワーク部として追加で使うビットです。

詳細を見る →

VLSM

ネットワーク基礎標準

必要なホスト数に合わせて異なるプレフィックス長のサブネットを使い分ける設計方法です。

詳細を見る →

IPv6アドレス

ネットワーク基礎基礎

128ビットで構成されるIPv6のアドレスです。

詳細を見る →

IPv6プレフィックス

ネットワーク基礎基礎

IPv6アドレスの先頭からネットワーク部として扱うビット列です。

詳細を見る →

グローバルユニキャストアドレス

ネットワーク基礎基礎

インターネット上でルーティングされるために使うIPv6ユニキャストアドレスです。

詳細を見る →

ユニークローカルアドレス

ネットワーク基礎基礎

組織内や閉じたネットワークで使うIPv6アドレスです。

詳細を見る →

リンクローカルアドレス

ネットワーク基礎基礎

同じリンク内だけで有効なIPv6アドレスです。

詳細を見る →

マルチキャストアドレス

ネットワーク基礎基礎

複数のインターフェースへパケットを届けるためのIPv6アドレスです。

詳細を見る →

エニーキャストアドレス

ネットワーク基礎標準

複数のインターフェースのうちルーティング上もっとも近い1つへパケットを届けるためのアドレスです。

詳細を見る →

インターフェースID

ネットワーク基礎標準

IPv6アドレスの中でインターフェースを識別するために使われる部分です。

詳細を見る →

ループバックアドレス

ネットワーク基礎基礎

自分自身を表すIPv6の特別なアドレスです。

詳細を見る →

指定なしアドレス

ネットワーク基礎標準

まだ自身のIPv6アドレスが決まっていない段階などで使う特別なアドレスです。

詳細を見る →

アクセス制御リスト

セキュリティ基礎

パケットを条件に応じて許可または拒否するルールの一覧です。

詳細を見る →

標準アクセス制御リスト

セキュリティ基礎

主に送信元IPv4アドレスを条件としてパケットを判定するアクセス制御リストです。

詳細を見る →

拡張アクセス制御リスト

セキュリティ標準

プロトコル、送信元、宛先、ポート番号などを組み合わせて判定できるアクセス制御リストです。

詳細を見る →

許可条件

セキュリティ基礎

条件に一致したパケットの通過を許可するルールです。

詳細を見る →